8日目
※閲覧注意の記事です
ちょっと出血の跡のようなものが写っています。
血みどろになっているわけではないですが、そういうのが苦手な方はご注意ください。。。
ふと思ったのですが、(といいますかナゼ今まで思わなかったのか、なのですが^^; )
もともと爪があった、剥がした部分はまだまだ白癬菌が残っているのではないだろうか・・・?
削ったボロボロの部分がメインの白癬菌汚染の爪だと思っていましたが、その下の皮膚?の部分も大いに侵略されているのではないか・・・?
普通に考えたら、白癬菌に接地していた部分にはうつっていて、白癬菌も残っていると考えられますね。
そうだとるすと、、、まずいですね。
こう思ってしまったら止められません(笑)
実行あるのみ。
ということで、この下の爪というか、皮膚の部分をさらに剥がしてみました♪
さらに、ちゃんとした?爪になっていた根元の爪も、いっそのこと!で奥から剥がし・・・!
剥がし中の写真がこちらです。
まず根元側にあった爪を剥がし・・・。
(これは根元で繋がっているのでまぁなんというか、それなりに痛いです。。。)
そして、爪のできる部分の右側半分だけ、可能な範囲で剥がしたところです。
やはり爪は爪。 それなりに硬いです。
思っていたよりも厚く、皮というよりはやはり爪、と感じました。
そして皮膚として存在しているようで、剥がすと痛みがあります。
(逆に、痛みがない部分は爪白癬に侵された爪部分と思えるので、それくらい剥がさないとダメかもしれません。)
この中に白癬菌がいたとしたら、新しい爪で覆われたとしてもまた同様に、徐々に浸食されてしまいますね。
※実際どうなのかはわからないのですが。
爪が覆うことで塗り薬の浸透率も低くなるわけですので、これで白癬菌にほぼ直接塗り薬があたるわけですよね。・・・きっと。
このまま剥がして、様子を見たいと思います。